日照センサー(Daylight Sensor)

破壊方法

入手方法

生成場所
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クラフト・精錬

クラフト・精錬素材:【ガラス3+ネザー水晶3+木材ハーフブロック3】

解説

自然光を検知すると設置されたブロックと日照センサー自体を動力源化する。
信号の強さは、時間や天候によって変化する自然光の強さを0~15の16段階で表す。
ver1.8から右クリックで信号強度が逆になった反転モードとなる。

管理人一言コメント

夜にライトが付く装置等、使用は様々。

【Minecraft】日照センサー(Daylight Sensor)の特徴と使い方まとめ

Minecraft で 昼夜の変化を感知してレッドストーン信号を送る装置 が、日照センサーです。
太陽の光や月の明るさを感知して、時間帯に応じた自動化装置を作ることができます。


基本情報

  • 光の強さで信号を送る

    • 日中は太陽の光の強さに応じてレッドストーン信号の強度が変わります。

    • 夜は光が弱くなり、信号の強さも下がります。

  • モード切替が可能

    • 右クリックで「昼モード」と「夜モード」を切り替え可能。

    • 夜モードにすると夜のほうが信号が強くなるので、夜限定で作動する装置も作れます。

  • レッドストーン回路との相性抜群

    • 信号の強さをそのまま利用できるので、自動ライトやトラップのタイマーとして活躍します。


入手方法

  • クラフトレシピ

    • ガラス×3 + ネザークォーツ×1 + 木材×3 → 日照センサー

ネザークォーツが必要ですが、ネザーに行けるようになれば簡単に作れます。


主な使い方

  • 街灯の自動点灯

    • 夜になると自動でランプが点き、昼になると消える街灯システムが簡単に作れます。

  • トラップの時間制御

    • 夜だけ作動するトラップや、自動防衛システムの起動に便利です。

  • 昼夜サイクルの視覚化

    • 信号強度の変化を使って、ゲーム内の時間を数値で確認する仕組みも作れます。


まとめ

日照センサーは 昼夜の光の変化を自動で検知する装置
街灯の自動点灯や夜限定のトラップなど、便利で面白い装置が簡単に作れます。
レッドストーン回路の応用にも使えるので、建築勢にも回路勢にも人気のアイテムです。

アイテム

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