額(Item Frame)

破壊方法
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入手方法
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生成場所
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クラフト・精錬

クラフト・精錬素材:【皮1+棒8】

解説

アイテムを中に入れて飾ることができる。
時計・コンパス・地図は額に飾っても機能する。
設置後右クリックすることで45度ずつ回転して表示される。
絵画と同様、例外的に額は空間を占有しないので、一部の設置物とは同じ座標にも配置できる。
ver1.8からレッドストーンコンパレーターを接続することで中のアイテムの向きを1~8でレッドストーン出力するようになった。
中にアイテムが入っていない場合は出力されない。
内部的にはブロックではなくMobなどと同じエンティティ扱い。

管理人一言コメント

モンスターの頭など、飾っておけます。

【Minecraft】額(Item Frame)の特徴と使い方まとめ

Minecraft でアイテムを飾りたいときに便利なのが 額(Item Frame) です。
チェストや拠点の中の整理、装飾、さらにちょっとしたサインとしても使える万能アイテムです。


額の基本情報

  • 壁にアイテムを飾れる
    額にアイテムを入れると、壁に固定された状態で表示できます。

  • 回転させることも可能
    右クリックでアイテムの向きを変えられるので、装飾や工夫がしやすいです。

  • 看板や絵画と組み合わせ可能
    例えばラベルとしてアイテムを飾れば、何が入っているか一目で分かります。


入手方法

  • クラフトレシピ

    • 木材の板×8 + 針金(または革)×1 → 額1個

革は牛から入手できます。クラフトも簡単で、序盤から作ることが可能です。


主な使い方

  • 拠点の装飾

    • アイテムを飾るだけで、部屋や建物にアクセントをつけられます。

  • チェストの中身表示

    • チェストの前に額を置き、中身のアイテムを入れれば、ラベルとして機能します。

  • 回路や仕掛けの目印

    • レッドストーン回路やトラップ装置のパーツを飾ると、視覚的にわかりやすくなります。


まとめ

額は アイテムを見せる・整理する・装飾する の三拍子そろった便利アイテムです。
簡単にクラフトでき、自由に設置や回転ができるので、建築や拠点作りの演出にもピッタリです。

アイテム

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