
破壊方法
何でも
入手方法
ハサミ
生成場所
ワールド全域
クラフト・精錬
解説
葉と同様に壊れやすく燃えやすい。バイオームによって色が変化する。
ハサミで回収が可能。つるが設置されているブロックが破壊されると消滅してしまうが、
上につるがある場合は消滅することはない。
そのためつるを回収したいときは下から刈り取るといい。
葉や原木だけでなく様々なブロックに設置することができ、下・横・上方向に自然に成長する。
この際下方向にのびる場合はブロックを必要としない。
また隣接したブロックだけでなく、近くにある(1ブロック程度離れた)ブロックにも増殖する。
つるの上にブロックがある場合は、上にあるブロックの底にもつるが這って見える。
ブロックの側面に茂ったつるははしごのように昇り降りが可能。
ブロック側面に接していない(宙に浮いている)つるは昇ることは出来ないが、
空中で接触するとゆっくりと降下できるので下り専用のはしごとして利用できる。
当たり判定がないためはしごと違って上の縁に乗ることはできない。
管理人一言コメント
Minecraftのつる(Vines)徹底解説!入手方法と使い道
Minecraftのジャングルや湿地を歩いていると、壁や木に垂れ下がっている「つる」を見かけますよね。見た目はちょっと邪魔そうですが、実は便利なアイテムです。今回は、つるの入手方法から使い道まで、わかりやすくまとめてみました。
つるってどんなもの?
木や岩の壁に自然に生える植物
上から下に垂れ下がる形で設置される
手で触るとアイテムとして取得可能
自然に伸びて壁や木に絡むこともある
つるの入手方法
手で壊すだけで取得可能
→ ツルハシや剣を使ってもOK自然生成を探す
→ ジャングル、湿地、洞窟、崖などでよく見かける骨粉で増やすことはできない
→ 成長は自然に任せる
つるの使い道
1. 上り下りに便利
つるに掴まると壁を登ることができる
ハシゴ代わりに使えて、登山や建築に役立つ
2. デコレーションとして
壁や木に絡ませると、自然な雰囲気を演出できる
ジャングルや森の景観づくりに最適
3. アイテムとしての収集
壊すとつるアイテムがドロップ
拠点に設置して自分の建築に活かせる
つるを使うときの注意点
壁や木にしか設置できない
→ 空中には直接設置できないので注意水に触れると消えないが、成長は遅い
→ 湿気があっても増え方は緩やか自然生成の量は少なめ
→ 多く欲しいときは地道に収集する必要がある
まとめ
つるはただの装飾だけでなく、移動手段や建築のアクセントとしても役立つアイテムです。
壁や木に設置してハシゴ代わりに
壁や木に絡ませて自然な景観づくり
収集して自分の拠点で活用
ジャングルや湿地を探索したら、ぜひ少し持ち帰って、建築や登攀に役立ててみましょう。
💡 ポイント
壁や木に設置する植物
上り下りや装飾に使える
自然生成を探して収集
























