
破壊方法
何でも
入手方法
何でも
生成場所
砂漠ピラミッド内トラップ
クラフト・精錬

解説
点火する方法は
・各種レッドストーン回路で動力を伝達する
・火打石と打ち金を使って直接火をつける
・炎や溶岩に延焼させる
・火矢を撃ち込む
・ディスペンサーで打ち出す
などがある。
他の爆発物の爆風に巻き込まれた場合は1~3秒後にランダムに爆発する。
爆発すると周囲のブロックを削り、衝撃でプレイヤーや動物・モンスター、落下しているブロックなどを大きなダメージとともに吹き飛ばす。
破壊したブロックの70%は消滅するため、鉱石を掘るのには不向き。また、爆風に巻き込まれたアイテムはすべて消滅する。
カウントダウンが開始されると、固定されたブロックから動くオブジェクトに変わる。
水の中で爆破させると、ブロックを破壊せずダメージと吹き飛ばしのみ発生する。
クラシック版では爆発せず、通常のブロックと同じように扱われる。
管理人一言コメント
【Minecraft】TNTまとめ!爆発で道を切り開く危険なアイテム
Minecraft の世界で TNT は、設置して起爆すると大きな爆発を起こすブロックです。
洞窟の採掘やモンスター退治、ちょっとしたトラップ作りにも使える一方で、誤爆には注意が必要なブロックです。
TNTの特徴
爆発を起こすブロック
設置して起爆すると周囲のブロックを破壊し、大きな爆発を発生させます。
爆風でアイテム化されるブロックあり
破壊されたブロックの一部はアイテムとしてドロップします。
レッドストーンや火打石で起爆
レッドストーン信号、火打石と打ち金、火矢などで起動可能です。
入手方法
クラフトで作成
火薬×5 + 砂×4 → TNT1個
火薬はクリーパーやガストを倒すとドロップします。
自然生成
砂漠の寺院や廃坑などの構造物に仕掛けられていることがあります。
活用のコツ
採掘に活用
大規模な洞窟掘りや採掘の効率化に使えますが、貴重な鉱石を壊す可能性もあるので注意。
モンスター退治に
大量のモンスターが湧いた場所で一気に爆破して殲滅できます。
トラップ作りに
トラップチェストや感圧板と組み合わせてサプライズ演出も可能です。
安全対策必須
自分が爆発に巻き込まれないように離れて起動しましょう。
まとめ
TNTは Minecraft の 爆発を利用した採掘やトラップ作りに欠かせないブロック。
ただし扱いを間違えると拠点が吹き飛ぶ危険もあるので、しっかり準備して安全に使いましょう。
























