ファイヤーチャージ(Fire Charge)

破壊方法
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入手方法
クラフト

生成場所
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クラフト・精錬

クラフト・精錬素材:【ブレイズパウダー1+石炭1+火薬1】

解説

「火打石と打ち金」のように、使用するとブロックに火を点けることができる。 ただしファイヤーチャージ1個につき、1回しか使うことができない。 ネザーでポータルを消されたときに便利(ただしほとんどの場合ネザー要塞の中で火打石と打ち金を見つけることができるので微妙)。 また、ディスペンサーで発射することも出来、着弾地点のブロックやMobに火を点けることができる。 ブレイズやガストの火の玉のように、ディスペンサーの正面にまっすぐ射出される。 着弾地点に空間があれば、水、溶岩を突っ切って火を点けることができる。

管理人一言コメント

ディスペンサーで発射するとバグることもあるので要注意です。

Minecraftのファイヤーチャージ(Fire Charge)解説!使い方と作り方

Minecraftで火を使った攻撃やネザーゲートの起動に便利なアイテムが「ファイヤーチャージ(Fire Charge)」。火打石と打ち金の代わりとしても使えるほか、発射して敵を攻撃することも可能です。今回は、作り方や活用法をわかりやすく紹介します。


ファイヤーチャージってどんなもの?

  • 小さな赤い球状のアイテム

  • 火を発生させる道具として利用

  • 火打石と打ち金と違い、消費アイテム

  • 発射して敵やブロックに火をつけることも可能


ファイヤーチャージの作り方

材料

  • 火薬(Gunpowder) × 1

  • 炭(Coal)または木炭 × 1

  • ブレイズパウダー(Blaze Powder) × 1

作り方

  1. クラフト台で火薬・炭・ブレイズパウダーを配置

  2. ファイヤーチャージ3個が完成

💡 ポイント

  • ブレイズパウダーはブレイズロッドから作成

  • TNTの着火やネザーゲート起動に活用できる


ファイヤーチャージの使い道

1. ネザーゲートの起動

  • 火打石と打ち金の代わりに使用可能

  • ネザー探索や素材収集に必須

2. TNTや火トラップの着火

  • TNTを直接発射して爆発させることが可能

  • 敵やモブに向けて火攻撃として利用できる

3. 発射して攻撃

  • クロスボウや手で発射して火を飛ばす

  • PvPやモブ退治の補助に活躍

4. 建築や装置での応用

  • 火を使ったトラップや演出装置に利用

  • 焚き火の着火や特殊効果の演出にも便利


注意点

  • 消費アイテム
    → 1回使うと減るので、まとめて作るのがおすすめ

  • 火が燃え広がる
    → 可燃ブロックの近くで使用する際は注意

  • 単体では攻撃力は低い
    → 火を使った攻撃や補助用として活用


まとめ

ファイヤーチャージはMinecraftで火を扱うあらゆる場面で活躍する便利アイテムです。

  • 火薬 + 炭または木炭 + ブレイズパウダーでクラフト

  • ネザーゲート起動、TNT着火、火攻撃に活用

  • 消費アイテムなのでまとめて作っておくと便利

序盤~中盤にかけて火を使った装置や冒険で幅広く活躍します。


💡 ポイント

  • 材料:火薬1 + 炭1 + ブレイズパウダー1 → 3個作成

  • ネザーゲート起動、TNT・火攻撃に使用

  • 消費アイテムなのでまとめて作るのがおすすめ

アイテム

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