
破壊方法
ツルハシ
入手方法
ツルハシ
生成場所
-
クラフト・精錬

解説
またインベントリを持つブロックをホッパーに接続すれば、アイテムを自動で移動させることができる。
・ホッパー上部にドロップしたアイテムの回収
ホッパーの上面から上に1未満の距離にドロップしたアイテムを自動で回収する。
1未満の距離にあるアイテムなら回収できるので、ホッパー上部にソウルサンドやハーフブロックを設置していても、その上に落ちたアイテムは回収できる。
・ホッパー上部に設置したブロックのインベントリからアイテムを移動
ホッパーの上部にインベントリを持つブロックを設置すると、
ユーティリティに格納してあるアイテムをホッパー内のインベントリへ4tick間隔で取り込む。
・ホッパーのノズルの先に設置したブロックのインベントリへアイテムの移動
ホッパーのノズルの先にインベントリを持つブロックを設置すると、
ホッパーに格納してあるアイテムをユーティリティ内のインベントリへ4tick間隔で送り込む。
チェスト、トラップチェスト、かまど、ディスペンサー、ドロッパー、ホッパー、醸造台はホッパーを使ったアイテム移動ができる。
ただし、エンダーチェストはインベントリを持つが、ホッパーでアイテムを移動することができない。
また、上に不透過ブロックがあり開けることができないチェストにも搬入することはできない。
かまどと醸造台はホッパーとの接続位置によって、アイテムが移動するインベントリが変わる。
かまどの上のホッパーからは精錬されるアイテムのインベントリへ、横のホッパーからは燃料のインベントリへ、
精錬後のアイテムは下のホッパーへと移動する。
醸造台の上のホッパーからは原料のインベントリへ、横のホッパーからは醸造される瓶やポーションのインベントリへ、
かまどと違いポーションは醸造完了を待たず下のホッパーへと移動する。
ホッパーのノズルは、ホッパー設置時に設置するブロックをクリックした面と接続される。
インベントリを持つブロックと接続するには、Shiftキーを押しスニークしながら右クリックする必要がある。
管理人一言コメント

【Minecraft】ホッパー(Hopper)の特徴と使い方まとめ
Minecraftでアイテムの自動化といえば、やっぱりホッパー(Hopper)!
チェストやかまど、ドロッパーなんかと組み合わせることで、アイテムの移動や仕分けが自動でできる便利アイテムです。
ホッパーの基本情報
アイテムを吸い込んで運ぶ装置
ホッパーは上に落ちたアイテムやチェストの中のアイテムを、自動で吸い込んで別の場所へ移動させてくれます。
アイテムの移動は1回で1個ずつですが、連続して動くので完全自動化にピッタリです。レッドストーン信号で停止可能
ホッパーにレッドストーン信号を送ると、一時的に動きを止められます。
これを使えば、アイテム仕分け装置の制御も可能です。
入手方法
クラフトレシピ
鉄インゴット×5 + チェスト×1 → ホッパー1個
鉄がちょっと多めに必要ですが、それだけの価値がある超便利アイテムです。
主な使い方
自動アイテム回収
ホッパーを地面に置いておけば、上に落ちたアイテムを勝手に吸い込みます。チェスト間の自動移動
ホッパーをチェストに接続すれば、自動的にアイテムを次のチェストへ送ってくれます。かまどの自動化
上からホッパーで燃料や材料を送れば、かまどの完全自動化も可能。アイテム仕分け装置
レッドストーンと組み合わせることで、アイテムごとに自動で仕分けするシステムが作れます。
まとめ
ホッパーは**自動化の要(かなめ)**と言っても過言じゃありません。
これ1つあれば、アイテムの回収・輸送・仕分けが一気に楽になります。
レッドストーンが苦手でも、ホッパーの基本さえ覚えればかなり効率的な拠点運営ができるようになりますよ!
























