
破壊方法
ツルハシ
入手方法
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生成場所
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クラフト・精錬

解説
レッドストーントーチとは違い、動力を入力してもOFFの状態になることはない。
レッドストーンを纏められるので、保存場所確保にも役立つ。
設置した場合の回収には、ツルハシが必要。
レッドストーンランプとは違い、光源にはならない。
管理人一言コメント
ブロック一覧
【Minecraft】レッドストーンブロック(Block of Redstone)の特徴と使い方まとめ
Minecraft で 常に信号を出し続けるブロック として便利なのが、レッドストーンブロックです。
信号源として直接使えるため、回路や自動装置で幅広く活用できます。
レッドストーンブロックの基本情報
常に信号を出力
置くだけで周囲にレッドストーン信号を送ることができます。
設置自由度が高い
天井、床、壁などに設置でき、回路や装置の土台としても使えます。
貯蔵ブロックとしても便利
レッドストーンを9個まとめて1ブロックにできるので、持ち運びや保管にも向いています。
入手方法
クラフトレシピ
レッドストーン×9 → レッドストーンブロック1個
材料をまとめることで、かさばるレッドストーンの管理が楽になります。
主な使い方
信号源として利用
レッドストーン回路やピストン装置の常時オン信号源として活用可能です。
回路の省スペース化
ワイヤーを長く引かなくても、ブロック1つで信号を届けられるので、コンパクトな回路作りに最適です。
貯蔵・運搬
レッドストーンをブロック化することで、インベントリの節約や建築現場での材料管理に便利です。
まとめ
レッドストーンブロックは Minecraft の万能な信号源&貯蔵ブロック。
回路の簡略化や自動装置の土台、レッドストーンの保管に役立つので、特に自動化や複雑な建築を楽しむプレイヤーにおすすめです。
























