レンガブロック(Bricks)

破壊方法
ツルハシ

入手方法
ツルハシ

生成場所
-

クラフト・精錬

クラフト・精錬素材:【レンガ4】

解説

レンガを4つ固めて作るブロック。
レトロな雰囲気に合った建材で、見た目通りに硬い。
ハーフブロックや階段にクラフト可。
石ブロックと同等の爆発耐性があり、破壊され難い。
回収にはツルハシが必要。

粘土ブロック1つでレンガブロック1つが作れるものの、
粘土4つを精錬してから固めるため作成は少々手間が要る。

管理人一言コメント

粘土→精錬→レンガ→クラフト→レンガブロックの流れです。

ブロック一覧


【Minecraft】レンガブロック(Bricks)まとめ!建築に使える赤い装飾ブロック

Minecraft の建築でよく使われる赤レンガのブロックが レンガブロック(Bricks) です。
見た目がレンガ造りの建物のようで、家や壁、装飾にぴったりのブロックです。


レンガブロックの特徴

  • 赤色のブロック

    • 赤みがかったレンガ模様が特徴で、建物の壁や屋根にぴったり。

  • 耐久性

    • 石ブロックと同じくらいの耐久性があり、敵の攻撃や爆発にもある程度耐えられます。

  • 装飾向き

    • 見た目の美しさから、家や街の建築に使いやすいブロックです。


作り方

  • 材料

    • 粘土(Clay)を焼いて レンガ(Brick) を作り、レンガ3個でクラフトすると レンガブロック になります。

  • 手順

    1. 粘土を採掘

    2. かまどで焼いてレンガを作る

    3. クラフトでレンガブロックに加工


活用のコツ

  • 建築の壁や床に

    • 赤レンガの外壁や床材として使うと、落ち着いた雰囲気の建築が作れます。

  • 装飾用に組み合わせる

    • 木材や石材と組み合わせると、より立体感やアクセントが出せます。

  • 街作りや庭作りにも

    • 道路沿いの建物や噴水、花壇などの装飾にも最適です。


まとめ

レンガブロックは Minecraft の 建築に便利な赤い装飾ブロック
粘土を焼いて作れるため、少し手間はかかりますが、家や街、庭園などの建築に使うと見栄えがグッと良くなります。
色合いや質感が独特なので、木材や石材と組み合わせて建築のデザインに活かすと、オリジナリティのある建物が作れます。

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