地図(Map)

破壊方法
-

入手方法
クラフト

生成場所
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クラフト・精錬

クラフト・精錬素材:【コンパス1+紙8】

解説

手に持って歩いた周辺の地形を記録します。
手に持った状態で下を向くと、地図を見ることができる。

地図を作成すると、始めは白紙の地図が作成される。
白紙の地図は空のバケツのようにスタック可能。

右クリックで使用することで、8×8チャンク(128×128ブロック、1ピクセル=1ブロック)の地形が書き込まれる。
このとき8×8チャンクの中心となる位置は、X座標・Z座標が128の倍数となる点と決まっている。
以前のバージョンとは異なり、使用地点が中心になるとは限らず、 最も誤差がある場合現在位置が地図の端のほうになる場合もある。
書き込まれた地図は作られた順に#1、#2...と番号が振られていき、それぞれ別のアイテムとなる。

管理人一言コメント

地図を作成することで、ワールドマップを額に入れて飾ることも可能!

Minecraftの地図(Map)解説!作り方と使い道

Minecraftで冒険や探索をする際に欠かせないアイテムが「地図(Map)」。自分が歩いた場所や拠点周辺を記録でき、迷子防止や建築計画に大活躍します。今回は、作り方や活用法をわかりやすく紹介します。


地図ってどんなもの?

  • プレイヤーの移動範囲を記録するアイテム

  • 使うと地形や建物が表示される

  • 拡張・コピーも可能で、探索範囲や複製が簡単

  • 耐久は無限で消耗せず、長期使用可能


地図の作り方

材料

  • 紙 × 8

  • コンパス × 1

作り方

  1. クラフト台で紙を外枠に配置

  2. 中央にコンパスを置く

  3. 空の地図(Empty Map)が完成

💡 ポイント

  • 初めて地図を使うときは右クリックで初期化

  • コンパスが中心となるため、スポーン地点や拠点を中心に表示


地図の使い道

1. 探索・迷子防止

  • 地形や建物をリアルタイムで記録

  • 洞窟や森、砂漠などで迷わず帰還可能

2. 拠点や建築管理

  • 広範囲の土地の把握や建築計画に活用

  • 複数の地図を組み合わせると大きなマップも作成可能

3. コピー・拡張

  • 紙と地図を使ってコピー可能

  • グリッド状に拡張すると、冒険全体の大きな地図作りも可能

4. チームでの共有

  • 複数のプレイヤーにコピーした地図を渡すことで位置情報を共有

  • サーバーや協力プレイでの探索や建築計画に便利


注意点

  • オーバーワールド専用
    → ネザーやエンドでは地形表示されない

  • 初期化が必要
    → 空の地図を右クリックして初めて使用可能

  • 拡張やコピーには紙とクラフト台が必要
    → 計画的に地図を作ると便利


まとめ

地図はMinecraftで探索や建築、迷子防止に欠かせない便利アイテムです。

  • 紙8 + コンパス1でクラフト可能

  • 自分の移動範囲や建物を記録

  • コピーや拡張で大きなマップも作成可能

序盤から作っておくと、冒険や建築の管理がぐっと効率的になります。


💡 ポイント

  • 材料:紙8 + コンパス1

  • 探索や建築管理、迷子防止に必須

  • コピー・拡張で大きなマップや共有も可能

アイテム

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