
破壊方法
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入手方法
クラフト
生成場所
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クラフト・精錬

解説
複製された地図は元の地図と番号も含め同一のアイテムとして作成され、スタックも可能。
Ver. 1.8以降では、作成地点が地図の中心とならず、すべての拡張段階において決まったグリッドに揃えられた地図が作成される。
おなじグリッドの中であれば地図を作成した場所にかかわらず同じ地図が生成される。
スポーン地点を含む場合、第三段階拡張時にはX,Zがともに-64から960までの範囲が地図に描画される。
つまり、スポーン地点は中心ではなく、左上になる。
この仕様上、地図の範囲外に入るとすぐに隣の地図と揃えられた新しい地図を作ることができる。(拡張前のみ)
管理人一言コメント
Minecraftの地図複製(Map Copy)解説!作り方と使い道
Minecraftで冒険や建築をするとき、地図を複数人で共有したい場合に便利なのが「地図の複製(Map Copy)」。オリジナルの地図を残しつつ、コピーを作ることでチームプレイや大規模プロジェクトの管理に役立ちます。
地図複製って何?
既存の地図をそのままコピーできる機能
コピーした地図はオリジナルと同じ範囲・縮尺・情報を保持
チームで共有したり、予備地図として持っておくことが可能
地図の縮尺や内容を保持したまま増やせる
地図複製の作り方
材料
オリジナル地図 × 1
紙 × 1
作り方
クラフト台で紙1枚を外枠に配置
中央にコピーしたいオリジナル地図を置く
新しい地図が完成し、オリジナルはそのまま残る
💡 ポイント
コピーした地図はオリジナルと同じ内容
予備やチーム用として何枚でも作成可能
地図複製の使い道
1. チームでの共有
サーバーや協力プレイで全員が同じ地図を持てる
探索範囲や拠点の位置を共有可能
2. 建築管理
大規模建築や都市開発で、複数人が同じ情報を確認できる
拡張地図や縮尺拡張した地図もコピー可能
3. 探索・冒険の予備
探検用の地図を複数用意して、失くしても安心
遠征や地下探検などで便利
注意点
オーバーワールド専用
→ ネザーやエンドではコピーしても表示されない紙が必要
→ コピーするたびに紙1枚が消費される縮尺や拡張を維持
→ コピーはオリジナルの縮尺や範囲をそのまま反映
まとめ
地図の複製は、Minecraftで探索や建築、チームプレイを効率化するのに便利な機能です。
オリジナル地図1 + 紙1でコピー作成
オリジナルはそのまま残る
チーム共有・遠征予備・大規模建築管理に最適
💡 ポイント
材料:オリジナル地図1 + 紙1
コピーはオリジナルと同じ内容を保持
チームでの共有や予備用に便利























