
破壊方法
クワ
入手方法
クラフト
生成場所
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クラフト・精錬

解説
管理人一言コメント
Minecraftの乾燥した昆布ブロック(Dried Kelp Block)って何?
乾燥した昆布ブロックは、海草(コンブ)をまとめて乾燥させた緑色のブロック状アイテムです。見た目は少し渋い緑色で、装飾用にも使えますが、実用性が非常に高いのが特徴です。
特に燃料としては効率抜群で、大量にまとめて作るとかまどの燃料として長時間活躍します。
乾燥した昆布ブロックの入手方法
クラフト方法
乾燥コンブを9個クラフトすると、乾燥した昆布ブロック1個を作れます。
逆にブロックから乾燥コンブ9個に戻すことも可能です。乾燥コンブの作り方
まず海草を採取して乾燥コンブに加工する必要があります。これを9個まとめるとブロック化できます。
乾燥した昆布ブロックの特徴と使い方
燃料として超効率的
乾燥昆布ブロック1個でかまどを約20分間燃やせるので、焼きたいアイテムが大量にあるときに非常に便利です。貯蔵や運搬に便利
乾燥コンブをブロック化すると9個分まとめて保管できるので、倉庫がすっきりします。装飾としても使える
緑色のブロックなので、建築に置くと自然な色味のアクセントになります。特に海底基地や倉庫の床・壁に向いています。
注意ポイント
燃料以外の用途は限られる
ブロック自体は装飾や保管に使えるだけで、直接食べることはできません。クラフトには乾燥コンブが必要
乾燥コンブを作る手間を考えると、大量生産には少し準備が必要です。水中では使えない
ブロックとして置く場合は陸上での使用が基本です。
乾燥した昆布ブロックは、Minecraftで効率抜群の燃料兼貯蔵用ブロックです。海草を採取して加工する手間はありますが、かまどでの大量焼き作業や倉庫整理に非常に役立つ便利アイテムです。
























