
破壊方法
ツルハシ
入手方法
ツルハシ
生成場所
メサバイオーム
クラフト・精錬

解説
元粘土だが性質はレンガに近く、回収ツールはツルハシとなっている。
レンガや石と同様、高い爆発耐性を持つ。
色付き粘土は染料を使用し、文字通り薄く色を乗せた堅焼き粘土。
染料を囲むように堅焼き粘土を配置する。

一部の色は1.7.2からメサバイオームに生成される。
管理人一言コメント
ブロック一覧
【Minecraft】堅焼き粘土・色付き粘土まとめ!建築や装飾に使えるカラフルブロック
Minecraft で建築や装飾に活用できるブロックのひとつが 堅焼き粘土(Hardened Clay) です。
さらに染料を使うことで 色付き粘土(Stained Clay) に変化させ、カラフルな建築や装飾に使えます。
堅焼き粘土の特徴
焼成で作るブロック
粘土ブロックをかまどで焼くと堅焼き粘土になります。
オレンジ色の落ち着いた色合い
自然なオレンジ色で、建築に温かみを出せます。
滑らかなテクスチャ
通常の粘土よりも滑らかで整った見た目なので、床や壁の装飾に向いています。
色付き粘土の特徴
染料で自由に色付け可能
堅焼き粘土に染料をクラフトすると、16色の色付き粘土になります。
カラフルで建築に最適
外装や内装、モザイク模様など、自由に色を組み合わせてデザイン可能です。
焼成済みなので耐久性がある
燃えたり溶けたりせず、安心して建築素材として使えます。
入手方法
堅焼き粘土の作り方
粘土ブロックをかまどで焼く → 堅焼き粘土に変化
色付き粘土の作り方
堅焼き粘土1個 + 染料1個 → 色付き粘土1個
活用のコツ
建築素材として
壁や床に使うと、カラフルで整った見た目に仕上がります。
モザイク模様の装飾
色付き粘土を組み合わせてモザイク模様やパターンを作ると、独特な建築が可能です。
内装・家具のアクセント
色付き粘土を使って家具や装飾にアクセントをつけると建築が引き締まります。
まとめ
堅焼き粘土と色付き粘土は Minecraft の 建築や装飾に欠かせないブロック。
焼成で耐久性があり、染料で自由に色付けできるため、外装・内装問わず幅広く活用できます。
カラフルで滑らかな見た目は、建築のアクセントやデザインの幅を大きく広げてくれる素材です。
























