TNT付きトロッコ(Minecart with TNT)

破壊方法
何でも

入手方法
何でも

生成場所
-

クラフト・精錬

クラフト・精錬素材:【トロッコ1+TNT1】

解説

トロッコにTNTが付いたもの。乗ることはできない。 壊すとTNTとトロッコがドロップする。 着火するにはアクティベーターレールが必要。アクティベーターレールで爆発した場合、レールやレールの下のブロックは破壊されない。 アクティベーターレールの他に次のような条件で爆発する。この場合はレールやレールの下のブロックも破壊する。 ・炎、溶岩、他の爆発による誘爆。 ・3ブロック以上の高さから落とした時。 ・レールの曲がり角の進行方向上にブロックを配置した状態で、トロッコが一定速度以上で曲がろうとした時。

管理人一言コメント

MinecraftのTNT付きトロッコ(Minecart with TNT)解説!作り方と使い道

Minecraftで「爆発」を利用して建築や採掘を効率化したいときに便利なのが「TNT付きトロッコ(Minecart with TNT)」。トロッコにTNTを乗せることで、レール上で爆発させることができ、遠隔での破壊や採掘が可能です。今回は、作り方から使い方までわかりやすく解説します。


TNT付きトロッコってどんなもの?

  • トロッコの上にTNTが乗った状態の特殊なトロッコ

  • レール上で移動できる

  • 近くにプレイヤーやレッドストーン信号があると爆発する

  • 採掘や敵の排除など、攻撃・破壊用として使える


作り方

  • 材料

    • トロッコ:1つ

    • TNT:1つ

  • クラフト方法

    • クラフト台でトロッコを下、TNTを上に置くだけで完成


TNT付きトロッコの使い道

1. 採掘の効率化

  • TNTの爆発で一度に広範囲のブロックを破壊可能

  • 鉱石採掘や大規模な地面整地に便利

2. トラップとして活用

  • 敵mobやプレイヤー用の仕掛けとして設置可能

  • レッドストーン回路と組み合わせて自動で爆発させることもできる

3. 建築での破壊作業

  • 古い建築物の解体や大規模な整地作業に使える

  • 水中や山岳など、移動して設置できる利点あり


使うときの注意点

  • 爆発は範囲が広い
    → プレイヤーや重要な建築物の近くでは注意

  • レッドストーンや火の近くで誤爆することがある
    → 設置場所をよく確認する

  • 動かすときは慎重に
    → 衝突や段差で誤って爆発することもある


まとめ

TNT付きトロッコは、破壊や採掘、トラップ作りに役立つ便利なアイテムです。

  • トロッコ+TNTで簡単クラフト

  • 移動させて遠隔で爆発させられる

  • 採掘、建築破壊、トラップ作りに活用可能

安全に設置すれば、Minecraftでの作業効率や戦略性を大きくアップさせることができます。


💡 ポイント

  • トロッコ+TNTで作成

  • 移動可能な爆発アイテム

  • 採掘・破壊・トラップに便利

アイテム

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