
破壊方法
つるはし
入手方法
つるはし+シルクタッチ
生成場所
ワールド全域
クラフト・精錬

解説
ツルハシで採掘すると「丸石」に変化する。
石を入手したい場合はシルクタッチのついたツルハシで採掘するか、入手した丸石を精錬する必要がある。
この過程を捩り、丸石と区別するために焼き石と呼ばれることもある。
基本的には土や砂の下に隠れているが、地表にむき出しになっている場合もある。
また、水源や水流の上面から溶岩流が接触した場合にも生成される。
石の感圧式スイッチや石のボタンの材料になる。
山岳バイオームにはシルバーフィッシュが隠れている石が紛れている事もあるので採掘の際は要注意。
ツルハシと素手で同じ採掘速度ならばシルバーフィッシュが潜んでいる。
シルクタッチの付いたツルハシを使えば、シルバーフィッシュが現れるものの、通常のブロックとして回収できる。
管理人一言コメント
石レンガにクラフトすればさらに見た目にもよくなります。
ブロック一覧
【Minecraft解説】石(Stone)ブロックの特徴と使い方まとめ
Minecraft をプレイしていると、まず間違いなく最初に出会うのが 石(Stone) です。地面を掘ったり山を登ったりしていると、あちこちに見つかりますよね。今回は、この石ブロックについて分かりやすく解説していきます。
石ってどんなブロック?
石は Minecraft の世界の基礎を作る、いわば「土台」みたいな存在です。地表のすぐ下や洞窟の中に広がっていて、サバイバルモードを始めるとすぐに目にするはず。
ただし、普通のツルハシで掘ると石は 丸石(Cobblestone) という別のブロックに変わってしまいます。石のまま入手したいなら、ツルハシに「シルクタッチ」というエンチャントが必要なんです。
石の集め方
石を手に入れる方法はいくつかあります。
シルクタッチ付きツルハシで掘る
これが一番シンプルで確実な方法です。普通のツルハシだと丸石になってしまうので注意。
丸石をかまどで焼く
丸石を精錬すると、石に戻すことができます。建築で石をたくさん使いたいときによく使う手段です。
水と溶岩を組み合わせる
流れる溶岩に水が触れると石ができます。いわゆる「石製造機」ですね。
石の使い道
集めた石は、いろいろな使い方ができます。
建築素材にする
そのまま使ってもいいし、かまどで焼いて「滑らかな石」にしたり、石切り台で階段や壁に加工したりもできます。
レッドストーン回路の部品
コンパレーターやリピーターなど、一部のレッドストーン装置の材料にもなります。
村人との取引
石をエメラルドに交換してくれる職業の村人もいます。
銀魚(Silverfish)に注意!
要塞で見つかる「感染した石」を壊すと、銀魚という敵が出てくることがあります。
知っておくと便利なポイント
石はY座標が低い場所になると、デープスレート(Deepslate)という別素材に切り替わります。深い洞窟では石が見つからないこともあります。
石はそのままだとシンプルな見た目ですが、加工するとおしゃれなブロックに変わるので建築で大活躍します。
まとめ
石(Stone)はMinecraftの世界で最も身近で、そして重要なブロックのひとつです。
最初は丸石になるのが少し面倒に感じるかもしれませんが、加工や精錬を覚えれば建築の幅が一気に広がります。サバイバルでもクリエイティブでも、きっと欠かせない素材になるはずです。
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