
破壊方法
ツルハシ
入手方法
-
生成場所
-
クラフト・精錬

解説
感圧板の上に乗っているエンティティ(ドロップアイテムや生物)が乗っている間、設置されているブロックとスイッチ本体が動力源化する。
信号の強さはエンティティの数の合計の数の1/10を表すが、数量が 1 である場合にも出力が保証される。
したがって、1+10×14=141 が最大数となる。
エンティティである為、刺さった矢、釣りの浮き、カートやボートでも同様に反応する。一瞬だけ検知させても4tickの間出力する。
ドロップアイテムの場合、重なっている物を1とする為アイテムの個数とは一致しない。
回収にはツルハシが必要。
管理人一言コメント
【Minecraft】重量感圧板(重)(Weighted Pressure Plate (Heavy))の特徴と使い方まとめ
普通の感圧板は踏むとオン・オフの切り替えをするだけですが、重量感圧板(重) はもっと特殊です。
上に乗ったプレイヤーやMOB、アイテムの数に応じて レッドストーン信号の強さ が変わる仕組みになっていて、自動化装置や高度なレッドストーン回路に使われます。
基本情報
数によって信号の強さが変わる
プレイヤー、MOB、アイテムが乗った量でレッドストーン信号が0〜15段階に変化します。
軽感圧板との違い
重感圧板は最大強度になるためにより多くのアイテムが必要。
つまり、大量のアイテムを検知する仕組みに向いています。
入手方法
クラフトレシピ
鉄インゴット×2 → 重量感圧板(重)
鉄インゴットなのでコストは軽感圧板(金製)よりは作りやすいです。
主な使い方
アイテム貯蔵量の検知
チェストやホッパーにたまったアイテムの数で回路を作動させることができます。
トラップの起動
たくさんのモンスターが集まったときだけ作動する仕掛けに活用可能です。
信号強度を利用した自動化
量に応じた信号出力で分配装置や検知システムを作成できます。
まとめ
重量感圧板(重)は 多くのアイテムやMOBを検知して信号強度を変える 高度な装置向けのアイテム。
軽感圧板との違いを理解すれば、もっと複雑なレッドストーン回路が作れるようになります。
























