
破壊方法
なんでも
入手方法
クラフト
生成場所
-
クラフト・精錬

解説
コマンドを使用すれば、腕を表示させ、手にツールやアイテムを持たせる事も可能。
設置する際にプレイヤーの向いてる方向が正面となり、45度刻みで設置出来る。
内部的にはブロックではなくMobなどと同じエンティティ扱い。
ver1.14から石のハーフブロックから滑らかな石のハーフブロックが必要となった。
(ブロックの見た目は変わらないが、レシピと名称が以前と異なる為注意が必要。)
ver1.15からディスペンサーで設置が可能となった。
管理人一言コメント
Minecraftの防具立て(Armor Stand)って何?
防具立ては、Minecraftで防具や装飾品を飾るためのブロックです。見た目は人型のスタンドで、頭・胴・脚・足に防具を装着させることができます。
ただ防具を収納するだけでなく、建築の装飾やインテリアとしても使える便利なアイテムです。
防具立ての入手方法
クラフト方法
木材6個と棒1~2個(クラフトバージョンによる)で防具立てを作ることができます。
棒は木材から作れるので、序盤でも比較的簡単に作れます。設置方法
床や平面のブロックに設置可能です。設置すると立った状態で防具を飾れます。
防具立ての特徴と使い方
防具の展示用
防具立てに装備させることで、鎧やヘルメットを美しく飾ることができます。
装備のコレクションや、見せたい装備のディスプレイに最適です。建築や装飾に活用
人型のシルエットを活かして、兵士や騎士の雰囲気を出した城や建築の装飾に使えます。
特にネザーや中世系建築では、防具立てがあるだけでリアル感がアップします。回転や向きの調整も可能
防具立ては右クリックで装備を付けたり外したりでき、向きも調整可能です。
座らせることもできるので、ポーズを工夫してディスプレイできます。
注意ポイント
防具立て自体は攻撃しても壊れやすく、防具を守る役割はありません。
設置場所に空間が必要で、周囲のブロックが邪魔だと設置できません。
赤石やトリップワイヤーフックなどと組み合わせると、特殊なギミックにも応用可能です。
防具立ては、Minecraftで防具を美しく飾りつつ、建築や装飾に個性を加えられる万能アイテムです。コレクションや城の装飾、ギミック作りまで幅広く活用できる便利なブロックです。
























