
体力
野生:4 / 懐き:10
攻撃力
野生:1 / 懐き:2
防御力
-
大きさ
成長後:(0.6×0.8×0.6) 子供:(0.3×0.4×0.3)
ドロップ
なし
レアドロップ
なし
概要
水から上がった後で身を震わせて水を飛ばす様子が見られる。雨に打たれた場合も同様。
骨を持った状態でオオカミに対し右クリックし、骨を与えると確率で懐いて味方Mobになる。この時グラフィックや性能、行動が変化する。
骨を持って近づくと、首をかしげておねだりするモーションを見る事ができる。
こちらから攻撃すると敵対状態となり、ジャンプしながら攻撃してくる。(周囲のオオカミと一緒に集団で襲ってくる)
また、敵対状態では目が赤くなり、二度と懐かなくなる。
敵対状態のオオカミはプレイヤーが128m以上離れることでデスポーンする。
ver1.8から近くのスケルトン、ウサギを攻撃するようになった。
スポーン
森林または針葉樹林バイオームの草ブロック上でスポーンする。
| 懐き状態: 野生のオオカミに骨を与えて懐かせた状態。 懐いているオオカミに攻撃しても、オオカミの体力が減るだけで敵対状態にはならない。 懐いたオオカミは首輪など一部のグラフィックに変化が起き、体力・攻撃力が強化される。 懐いている間はプレイヤーの近くについて移動し、一定距離離れると近くにワープする。 オオカミを右クリックするとお座りをさせその場で待機させる。 プレイヤーが動物やモンスター(クリーパーを除く)を攻撃するか攻撃を受けると、その対象を倒すまで攻撃をする。 プレイヤーが放った矢がプレイヤー自身に当たった場合、自身が攻撃対象となるので注意。 お座り中はプレイヤーが攻撃を受けた場合のみ、お座りをキャンセルして攻撃を開始する。 家などに入れる際、オオカミはドアの通り抜けを失敗しやすい(が、離れればワープしてくる)。 そのような場合、幅1・高さ1の通路が空いていればオオカミはそこを通行する事ができる。 オオカミの体力は尻尾の上がり具合(上がっていれば体力が多い)で確認でき、瀕死状態になると一定間隔で弱々しい鳴き声を発する。 肉系の食料を持ってオオカミを右クリックする事で体力を回復してあげる事が可能。 野生で見られた首をかしげておねだりは肉系の食料を持って近づけば見る事ができる。 ver.1.2から体力が全快のオオカミに肉を与えると求愛状態にする事ができ、繁殖が可能になった。 オンラインプレイで飼いならしたオオカミは、オフラインにしても言う事をきかない(他人のオオカミとして処理される)。その逆も同様なので注意。 |
管理人一言コメント
ver1.10
デスポーンしなくなった
【Minecraft】オオカミ(Wolf)まとめ!頼れる相棒モンスター
Minecraft の森やタイガバイオームで出会う、頼れる相棒となる動物が オオカミ(Wolf) です。
最初は野生ですが、手懐けることで強力な味方に変身します。
オオカミの特徴
野生状態では中立
プレイヤーを攻撃せず、近づくと逃げるだけです。
森やタイガに生息
群れでスポーンすることもあり、自然な生態を感じられます。
手懐けることが可能
骨(Bone)を使うことで、オオカミをペットとして仲間にできます。
仲間になると忠実
攻撃してくる敵に反応して一緒に戦い、体力が減ると回復が必要です。
入手できるアイテム
経験値
野生のオオカミを倒すと少量の経験値を入手できます。
特別なドロップはなし
野生のオオカミは基本的にアイテムをドロップしません。
手懐けると戦力化
ドロップではありませんが、ペットとして仲間にすることで戦力になります。
飼育や活用のコツ
骨で手懐ける
骨を右クリックして与えるとオオカミを仲間にでき、名前を付けることも可能です。
攻撃対象の管理
仲間になったオオカミは、敵対モブを攻撃しますが、プレイヤーが攻撃したモブにも反応するので注意。
食べ物で回復
肉を与えると体力を回復でき、長く戦わせることができます。
囲いで安全に管理
フェンスで囲って逃げないようにすると、ペットとして便利に活用可能です。
まとめ
オオカミは Minecraft の 頼れる相棒モンスター。
骨で手懐けることでペットとなり、攻撃力のある味方として活躍します。
森やタイガで見つけたら、ぜひ仲間にして戦力として育てるのがおすすめです。






















